NO.2123
古本屋で買いました
ソニーで編集したのをまとめた本のようで
今までのソニーの奇跡がわかりやすくまとまっていて
すげーなぁ。と思いました
プラグラミング関係でもソニーみたいな
進歩的な企業があれば憧れるのになぁ
ま、僕みたいな奴はそんな企業があっても入れないだろうけれど
もしくは、プログラミング関係のソニーみたいな企業は
アメリカにごろごろしてるとか
英語上手くなりてーよー
#僕なんか英語が上手くてもそんな企業はいれねぇってW
2007年12月16日日曜日
HSPでの継承
NO.2122
HSPには継承はないのですが
委譲はあるので
継承もやろうとすればできるのだろうけど
やろうとするとこんなかんじになるのかな?
HSPwiki http://quasiquote.org/hspwiki/HSPWiKi
→書き込んだ人のリスト
→y.tack
→HSPでもポリモーフィズムがしたい
→案4モジュール変数を使う
これは継承ではなく、ポリモーフィズムをやろうとしてこうなってますが
つまり、継承したい命令を呼び出す命令を作成すればいいのです
ところが...
さきほど投稿した
HSP開発wiki http://hspdev-wiki.net/
→モジュール
→HSP標準命令と切り離して独自機能を追加するモジュール。
→文字列
→ノートパッド⇔文字列配列変換、操作モジュール
のモジュールが納得いかなくて
リファクタリング案を考えていたら、思いつきました
第一引数に文字列を渡して
その文字列で呼び出す命令を区別すれば
継承される側に、命令を一つ追加すれば、簡単に継承できるのではないか?
HSPwiki http://quasiquote.org/hspwiki/HSPWiKi
→書き込んだ人のリスト
→y.tack
→HSPでもポリモーフィズムがしたい
→案4モジュール変数を使う
それはこのスクリプトとも共通しているんですが
引数とかも全部varでどこかの変数に代入する形にすれば
引数の違いも吸収できます
でも変数は配列にして、スタックしないと再帰呼び出しができないので
そうする予定です
一応、例は
HSP開発wiki http://hspdev-wiki.net/
→モジュール
→HSP標準命令と切り離して独自機能を追加するモジュール。
→文字列
→ノートパッド⇔文字列配列変換、操作モジュール
のリファクタリングが目的なので
スクリプト書きは簡単でしょう
あとは、やる気かなー
でも、たぶん近いうちに、スクリプトを書いて投稿する予定なので
しばし、お待ち下さい
HSPには継承はないのですが
委譲はあるので
継承もやろうとすればできるのだろうけど
やろうとするとこんなかんじになるのかな?
HSPwiki http://quasiquote.org/hspwiki/HSPWiKi
→書き込んだ人のリスト
→y.tack
→HSPでもポリモーフィズムがしたい
→案4モジュール変数を使う
これは継承ではなく、ポリモーフィズムをやろうとしてこうなってますが
つまり、継承したい命令を呼び出す命令を作成すればいいのです
ところが...
さきほど投稿した
HSP開発wiki http://hspdev-wiki.net/
→モジュール
→HSP標準命令と切り離して独自機能を追加するモジュール。
→文字列
→ノートパッド⇔文字列配列変換、操作モジュール
のモジュールが納得いかなくて
リファクタリング案を考えていたら、思いつきました
第一引数に文字列を渡して
その文字列で呼び出す命令を区別すれば
継承される側に、命令を一つ追加すれば、簡単に継承できるのではないか?
HSPwiki http://quasiquote.org/hspwiki/HSPWiKi
→書き込んだ人のリスト
→y.tack
→HSPでもポリモーフィズムがしたい
→案4モジュール変数を使う
それはこのスクリプトとも共通しているんですが
引数とかも全部varでどこかの変数に代入する形にすれば
引数の違いも吸収できます
でも変数は配列にして、スタックしないと再帰呼び出しができないので
そうする予定です
一応、例は
HSP開発wiki http://hspdev-wiki.net/
→モジュール
→HSP標準命令と切り離して独自機能を追加するモジュール。
→文字列
→ノートパッド⇔文字列配列変換、操作モジュール
のリファクタリングが目的なので
スクリプト書きは簡単でしょう
あとは、やる気かなー
でも、たぶん近いうちに、スクリプトを書いて投稿する予定なので
しばし、お待ち下さい
2007年12月14日金曜日
数学嫌いな人のための数学
NO.2121
先日、BOOKOFFをぶら~っとうろついてたら見つけました
結城浩さんのプログラマの数学を読んで以来
簡単な数学の本に興味を持ったからです
と言っても、プログラマの数学を読んで以来
数学の本、読んでないけど
今度、図書館で何か借りてこようか
数学とは(論理学とは)
ユダヤ教より起こるそうです
ユダヤ教における
神と人との争い
そこから、論理が生まれ
論理から数学が発展したそうです
そして、背理法の登場より
仮定方が生まれ
数学はより発展したそうです
僕は中学校の頃、数学で5を取ったことがあるし
中学校の頃、模試の数学で100点を取ったこともあります
数学嫌いは、高校からで
背理法だの
数学の技術だの
その辺で挫折しました
でも、今は、プログラムをやっているせいか
論理学に好感を持っています
哲学も結構好きで
パスカルのパンセも読破しました
哲学に興味があるなら
論理学に興味を持ってもおかしくないですよね
なんか、数学の本なのに、宗教の話が多い気もしますが
わりと宗教の話、好きだからいいけどね
とかいいつつ、僕はこの本をまだ読破していません
でも、読んでて楽しいですね
最近、一日の中でこの本を読んでいる時が一番楽しいです
久しぶりに難しい本を読んで頭が痛くなっています
浪人していた頃は、しょっちゅう、難しい本を読んで
頭が痛くなっていました
3次方程式とか、自力で解こうとしていたし 爆
この頭の痛くほどの、頭脳の酷使を
スクリプト書きにも発揮したいです
とかいいつつ、この本のせいで、スクリプト書きが進みません(ぉ
先日、BOOKOFFをぶら~っとうろついてたら見つけました
結城浩さんのプログラマの数学を読んで以来
簡単な数学の本に興味を持ったからです
と言っても、プログラマの数学を読んで以来
数学の本、読んでないけど
今度、図書館で何か借りてこようか
数学とは(論理学とは)
ユダヤ教より起こるそうです
ユダヤ教における
神と人との争い
そこから、論理が生まれ
論理から数学が発展したそうです
そして、背理法の登場より
仮定方が生まれ
数学はより発展したそうです
僕は中学校の頃、数学で5を取ったことがあるし
中学校の頃、模試の数学で100点を取ったこともあります
数学嫌いは、高校からで
背理法だの
数学の技術だの
その辺で挫折しました
でも、今は、プログラムをやっているせいか
論理学に好感を持っています
哲学も結構好きで
パスカルのパンセも読破しました
哲学に興味があるなら
論理学に興味を持ってもおかしくないですよね
なんか、数学の本なのに、宗教の話が多い気もしますが
わりと宗教の話、好きだからいいけどね
とかいいつつ、僕はこの本をまだ読破していません
でも、読んでて楽しいですね
最近、一日の中でこの本を読んでいる時が一番楽しいです
久しぶりに難しい本を読んで頭が痛くなっています
浪人していた頃は、しょっちゅう、難しい本を読んで
頭が痛くなっていました
3次方程式とか、自力で解こうとしていたし 爆
この頭の痛くほどの、頭脳の酷使を
スクリプト書きにも発揮したいです
とかいいつつ、この本のせいで、スクリプト書きが進みません(ぉ
2007年12月12日水曜日
NO.2120 ノートパッド←→文字列配列変換、操作モジュール
久しぶりにHSP開発wikiに投稿しました
HSP開発wiki http://hspdev-wiki.net/
→モジュール
→HSP標準命令と切り離して独自機能を追加するモジュール。
→文字列
→ノートパッド⇔文字列配列変換、操作モジュール
にて、モジュールを投稿しました
作成の動機は、デバッグ用マクロを集めたモジュールを作成していて
ログの管理にノートパッド命令を使用していたのですが
ノートパッド命令をログの管理にずっと使っていると
ノートパッド命令の使用に制約が出るので
array2note、note2array、arraysave、arrayload命令を使用してみたところ
note2arrayがnotemaxのサイズでメモリを確保していまい
配列に要素を追加できなかったので
少し悩んでいると、モジュールの構想が出来たので
思い切って、array2note、note2array、arraysave、arrayload命令を改造して
ノートパッド←→文字列配列変換、操作モジュール を作成してみたら
簡単に出来ました
肝となる
array2note_at_multi_str_array命令
note2array_at_multi_str_array命令
arraysave_at_multi_str_array命令
arrayload_at_multi_str_array命令。の4つは
array2note、note2array、arraysave、arrayload命令のソースを読みながら書いたので
それが簡単にモジュールを作成できた要因です
hoge_at_multi_str_array という命名は
hoge@multi_str_array と書くつもりで書きました
命令/関数はグローバルな名前空間に存在しますが
僕はその仕様に否定的なので、こうしてます
いちおうwikiに簡単な文も書いたけれど
作成に全然、苦労していないので
命令の理解が浅いんですよね
ま、テストも載せといたので
他の人もモジュールを載せるだけでなく、テストコードも載せた方がいいのではないか?
なんて、思ってます
テストを載せないと、動作確認ができませんからね
つきもののバグはどこでも潜んでいるだろうし
何が動作しているのかは、載せといた方がいいのではないか?
なんて思ってます
よし!これから2、3日かけて、必要なモジュールも完成したことだし
ログ出力モジュールを作成しよう
HSP開発wiki http://hspdev-wiki.net/
→モジュール
→HSP標準命令と切り離して独自機能を追加するモジュール。
→文字列
→ノートパッド⇔文字列配列変換、操作モジュール
にて、モジュールを投稿しました
作成の動機は、デバッグ用マクロを集めたモジュールを作成していて
ログの管理にノートパッド命令を使用していたのですが
ノートパッド命令をログの管理にずっと使っていると
ノートパッド命令の使用に制約が出るので
array2note、note2array、arraysave、arrayload命令を使用してみたところ
note2arrayがnotemaxのサイズでメモリを確保していまい
配列に要素を追加できなかったので
少し悩んでいると、モジュールの構想が出来たので
思い切って、array2note、note2array、arraysave、arrayload命令を改造して
ノートパッド←→文字列配列変換、操作モジュール を作成してみたら
簡単に出来ました
肝となる
array2note_at_multi_str_array命令
note2array_at_multi_str_array命令
arraysave_at_multi_str_array命令
arrayload_at_multi_str_array命令。の4つは
array2note、note2array、arraysave、arrayload命令のソースを読みながら書いたので
それが簡単にモジュールを作成できた要因です
hoge_at_multi_str_array という命名は
hoge@multi_str_array と書くつもりで書きました
命令/関数はグローバルな名前空間に存在しますが
僕はその仕様に否定的なので、こうしてます
いちおうwikiに簡単な文も書いたけれど
作成に全然、苦労していないので
命令の理解が浅いんですよね
ま、テストも載せといたので
他の人もモジュールを載せるだけでなく、テストコードも載せた方がいいのではないか?
なんて、思ってます
テストを載せないと、動作確認ができませんからね
つきもののバグはどこでも潜んでいるだろうし
何が動作しているのかは、載せといた方がいいのではないか?
なんて思ってます
よし!これから2、3日かけて、必要なモジュールも完成したことだし
ログ出力モジュールを作成しよう
2007年12月2日日曜日
NO.2119 デバッグ用マクロを集めたモジュール
今、作成している(とは言っても最近サッパリですが(苦笑))
ゲームでログ出力をさせたことに味を占めて
もっと詳しいログを出力させるマクロをいくつか作成中です
ログをノートパッドに出力させることで、ログをファイルに書き出す処理を
書いていて、だいたい形になったのですが
ノートパッド命令は同時に一つしか使用できないので
arrayload、arraysave(hsp3util.as)を使用して
ログの出力をしようとしたのが、運の尽き
arrayload、arraysaveの動作がよくわかりません
それでも、昨日、少し試行錯誤して、一応、使えるメドはたちました
arrayload、arraysave、note2array、array2note(hsp3util.as)は
関連する命令で、スクリプトを読んでみると
arrayload、arraysaveの内部でnote2array、array2noteを呼んでいるみたいです
しかし、note2array、array2noteは何を行なう命令なのかは、全然わかりません
わからないけどarrayload、arraysaveを使えば
今、作成している、スクリプトは動きそうなので
気にしない。気にしない。(しろってw)
arrayload命令はnoteload命令と違って
読み込んだのの最後に追加することができないので
そこをどうやって最後に文字列を追加するか、試行錯誤しているところです
最後に特定の文字列を、設定しようか?とも、思ったけど(やったけどw)
文字列を追加するたびに、毎回、最後の文字列を検索するのも
高価(CPUが)そうなので、やっぱり、最初に行の数を数えておいて
文字列を追加するたびに、それを+1しようかなと考えています(たぶんやるw)
それが終わったら、使用している、マクロの中で呼び出す命令を
(たぶん、マクロの中でしか、呼び出さない)
長めに(衝突しそうにない名前に)改名して
マクロ郡をモジュールで括って、一応完成
そうしたらwikiに投稿しようかな。と考えています
コメントと説明文は余力があれば、書くかな
なんか、やってることが、ややこしくて、上手く書ける自信、ないけどさ
それが終わって、しばらくして、頭の中が整理されたら
ログの集計プログラムも作成しようかな。と考えています
このマクロも集計プログラムも、誰も使わないかもしれないけれど
動機は自分で使うことだし
たぶん、自分はガッチリ使うし
いいかなってさ
ゲームでログ出力をさせたことに味を占めて
もっと詳しいログを出力させるマクロをいくつか作成中です
ログをノートパッドに出力させることで、ログをファイルに書き出す処理を
書いていて、だいたい形になったのですが
ノートパッド命令は同時に一つしか使用できないので
arrayload、arraysave(hsp3util.as)を使用して
ログの出力をしようとしたのが、運の尽き
arrayload、arraysaveの動作がよくわかりません
それでも、昨日、少し試行錯誤して、一応、使えるメドはたちました
arrayload、arraysave、note2array、array2note(hsp3util.as)は
関連する命令で、スクリプトを読んでみると
arrayload、arraysaveの内部でnote2array、array2noteを呼んでいるみたいです
しかし、note2array、array2noteは何を行なう命令なのかは、全然わかりません
わからないけどarrayload、arraysaveを使えば
今、作成している、スクリプトは動きそうなので
気にしない。気にしない。(しろってw)
arrayload命令はnoteload命令と違って
読み込んだのの最後に追加することができないので
そこをどうやって最後に文字列を追加するか、試行錯誤しているところです
最後に特定の文字列を、設定しようか?とも、思ったけど(やったけどw)
文字列を追加するたびに、毎回、最後の文字列を検索するのも
高価(CPUが)そうなので、やっぱり、最初に行の数を数えておいて
文字列を追加するたびに、それを+1しようかなと考えています(たぶんやるw)
それが終わったら、使用している、マクロの中で呼び出す命令を
(たぶん、マクロの中でしか、呼び出さない)
長めに(衝突しそうにない名前に)改名して
マクロ郡をモジュールで括って、一応完成
そうしたらwikiに投稿しようかな。と考えています
コメントと説明文は余力があれば、書くかな
なんか、やってることが、ややこしくて、上手く書ける自信、ないけどさ
それが終わって、しばらくして、頭の中が整理されたら
ログの集計プログラムも作成しようかな。と考えています
このマクロも集計プログラムも、誰も使わないかもしれないけれど
動機は自分で使うことだし
たぶん、自分はガッチリ使うし
いいかなってさ
2007年11月24日土曜日
NO.2118 コンピューターは難しくない
「日経ソフトウェアプレミアム総集編2006」で矢沢久雄さんの連載を
ようやく、今日、読破しました
コンピューターの動作の三大原則に始まり
手軽に組み立てられるコンピューター(なんと自作!)の誌上体験
簡単なアルゴリズムの紹介に、簡単なデータ構造の紹介
オブジェクト指向プログラミングの説明に
データベースにTCP/IPに暗号にXML。と
コンピューターの知識を様々な分野から解説しています
理解に良し。復習に良し。と
非常に有益な記事でした
ようやく、今日、読破しました
コンピューターの動作の三大原則に始まり
手軽に組み立てられるコンピューター(なんと自作!)の誌上体験
簡単なアルゴリズムの紹介に、簡単なデータ構造の紹介
オブジェクト指向プログラミングの説明に
データベースにTCP/IPに暗号にXML。と
コンピューターの知識を様々な分野から解説しています
理解に良し。復習に良し。と
非常に有益な記事でした
2007年11月23日金曜日
NO.2117 まつもとひろゆきさんのブログ
しばらく前から、Rubyの作者まつもとひろゆきさんのブログにはまってます
とかいいつつ、久しぶりに読みました
8月、9月、10月と3ヶ月分も読んでしまった
ということはそんだけ読んでなかったということです
でも力の抜けた文体で、やっぱりサクサク読めますね
その辺が魅力です
それにブログの題材がネットというのもすごい
短い記事に適切に自分の見解をのっけている
僕なんて頑張って本読んでも
ちょこっとしか文章かけないのに
それからまつもとひろゆきさんのブログは
海外でも名の知れた人なので
ブログの中に英語が混ざってます
そこがまたいいんですよね
僕なんて、さっき8月、9月、10月を
英語で書こうとして、綴りがわからなくて挫折したくらいです
読み方はなんとなくわかるんですけどね
オーガスト、セプテンバー、オクトーバーだったかな
とかいいつつ、リベンジということでネット検索してみました
八月・・・August
九月・・・September
十月・・・October
いやいや読み方は合っていたみたい。ヨカッタヨカッタ
今度、時間があったら辞書を一冊読破してみたい気持ちにもなりました
辞書も英語交じりの日本語を使っているからね
ウーン、英語できるようになりたい!
せめてネット英語でも身につけたい!
達人プログラマーの英語版のネットにあるのを読みたい!
達人プログラマーの日本語版を買って英語版とすりあわせてでも読みたい!
そうそう、まつもとひろゆきさんのブログの話でしたね
僕より、ずっとずっと忙しい人なのに
毎日、ブログを書いてるところがすごいし
その継続が文章力につながっているのかもしれない
日経Linuxで、記事も書いているみたいですしね
プログラミングでは真似できなくても
書く技術は学びたいです
とかいいつつ、久しぶりに読みました
8月、9月、10月と3ヶ月分も読んでしまった
ということはそんだけ読んでなかったということです
でも力の抜けた文体で、やっぱりサクサク読めますね
その辺が魅力です
それにブログの題材がネットというのもすごい
短い記事に適切に自分の見解をのっけている
僕なんて頑張って本読んでも
ちょこっとしか文章かけないのに
それからまつもとひろゆきさんのブログは
海外でも名の知れた人なので
ブログの中に英語が混ざってます
そこがまたいいんですよね
僕なんて、さっき8月、9月、10月を
英語で書こうとして、綴りがわからなくて挫折したくらいです
読み方はなんとなくわかるんですけどね
オーガスト、セプテンバー、オクトーバーだったかな
とかいいつつ、リベンジということでネット検索してみました
八月・・・August
九月・・・September
十月・・・October
いやいや読み方は合っていたみたい。ヨカッタヨカッタ
今度、時間があったら辞書を一冊読破してみたい気持ちにもなりました
辞書も英語交じりの日本語を使っているからね
ウーン、英語できるようになりたい!
せめてネット英語でも身につけたい!
達人プログラマーの英語版のネットにあるのを読みたい!
達人プログラマーの日本語版を買って英語版とすりあわせてでも読みたい!
そうそう、まつもとひろゆきさんのブログの話でしたね
僕より、ずっとずっと忙しい人なのに
毎日、ブログを書いてるところがすごいし
その継続が文章力につながっているのかもしれない
日経Linuxで、記事も書いているみたいですしね
プログラミングでは真似できなくても
書く技術は学びたいです
2007年11月18日日曜日
NO.2116 日経ソフトウェアプレミアム総集編2007
先日、買いました
これで総集編を買ったのは3回目です
この一冊で日経ソフトウェア、1年分の記事が読めるという
なんともお買い得な一冊です。それで値段はたったの1900円
しかーし!まだ去年買ったのを半分くらいしか読んでいない!
今、思い出したかのように総集編2006を、必死こいて読んでいます
去年も買ったのにまだ一昨年買ったのを読んでなくて
必死こいて読んでいたものです
(結局、全部、読みきれなかった)
さすが、総集編だけあってボリュームは桁違いですね
早く、去年のをササッと読んで
これの読破を開始したいぞ!
これで総集編を買ったのは3回目です
この一冊で日経ソフトウェア、1年分の記事が読めるという
なんともお買い得な一冊です。それで値段はたったの1900円
しかーし!まだ去年買ったのを半分くらいしか読んでいない!
今、思い出したかのように総集編2006を、必死こいて読んでいます
去年も買ったのにまだ一昨年買ったのを読んでなくて
必死こいて読んでいたものです
(結局、全部、読みきれなかった)
さすが、総集編だけあってボリュームは桁違いですね
早く、去年のをササッと読んで
これの読破を開始したいぞ!
2007年11月8日木曜日
NO.2115 Perl基礎講座
いつものごとく図書館で借りてきて読みました
僕は主にHSPを使ってプログラミングをしているのですが
HSPのスクリプトをPerlを使って書き換えたい。という野望があって
そんな野望の一環として、この本を借りて読みました
リストにリファレンスにサブルーチンといった概念の説明が上手でした
さすが図書館に置いてあるだけあって良書です
リファレンスってポインタみたいなものなんやね
今までよくわからなかった
myやshiftやlocalといったキーワードも
この本を読んでようやく理解できました。さすが図書館に(略
この本を読んでPerlにある魔法のような概念に触れ
Perlって、こんな言語だから
まつもとひろゆきさんもPerlを基に言語を作ってみよう。なんて
一人で納得したりもしました
僕だって、技術力があれば、Perlみたいな
魔法みたいな言語を作ってみたいぞ
なんて、ちょっとだけ思いました
<了>
僕は主にHSPを使ってプログラミングをしているのですが
HSPのスクリプトをPerlを使って書き換えたい。という野望があって
そんな野望の一環として、この本を借りて読みました
リストにリファレンスにサブルーチンといった概念の説明が上手でした
さすが図書館に置いてあるだけあって良書です
リファレンスってポインタみたいなものなんやね
今までよくわからなかった
myやshiftやlocalといったキーワードも
この本を読んでようやく理解できました。さすが図書館に(略
この本を読んでPerlにある魔法のような概念に触れ
Perlって、こんな言語だから
まつもとひろゆきさんもPerlを基に言語を作ってみよう。なんて
一人で納得したりもしました
僕だって、技術力があれば、Perlみたいな
魔法みたいな言語を作ってみたいぞ
なんて、ちょっとだけ思いました
<了>
2007年11月7日水曜日
NO.2114 プログラミング9週目
HSPコンテスト2007の応募期間が終了しましたね
コンテスト期間中に、是非とも今書いているスクリプトを
完成させたかったのですが
残念ながら、そのスクリプトは未完成のまま
HSPコンテスト2007は終了してしまいました
しかしながら動機として
そのスクリプトは
HSPコンテスト2007に応募するんだー!
ということで、書き始めたので
いいきっかけだったかな。とは思います
そのプログラムは2年くらい前から構想を練っていたので
HSPコンテストどうこうよりも
是非、完成させて
何よりも、自分自身で遊んでみたいので
全然、進んでいないけど
ボチボチ作っていきたいですね
・少し前にやったこと
昔、作成したスクリプトをモジュールに分割していたんだけど
残っていたひとつの処理を、モジュール化しました
・最近始めたこと
戦闘の処理
攻撃にグラフィックをつけるとめんどくさそうなので
戦闘はテキストだけ
防御力もないので
戦闘の処理はHPからATを引いて
勝利か敗北か。で分岐するだけなので
やってみたらあっさりできました
デバッグはまだだけどさ
・今、すべきこと
戦闘画面に敵キャラとプレイヤーキャラの表示
まだ絵も書いてない...orz
書いて表示です
それから経験値の取得とレベルアップの処理を書けば
(デバッグはまだだけど)
戦闘の処理は一段落
戦闘の処理とレベルアップの処理は、サブルーチンにして
何にも依存せず、依存する部分は処理に引数として渡して
自動的にデバッグする予定です
それ以外のToDoリスト
・シナリオ書き
HSPコンテスト2007の応募期間が終了したことで
時間的制約がなくなったので
やっぱシナリオも書くことにしました
漠然とした構想はあるけれど
シナリオなんて書いたことがないので
ちゃんと書けるか、心配です
・SAVEとLOAD
やっぱ簡単な暗号をかけます
スクリプトも公開する予定だけど
スクリプトを公開するのは別モードにします
書いたスクリプト、全部公開してもいいんだけど
やっぱ暗号かけないと
データ書き換えてしまいますからね
現時点のモジュール化が終了した頃
HSPコンテスト2007の応募期間が終了しました
で、少し、スクリプトを書いていなかったんだけど
(おかげで前の日記から大分経ってしまった)
ある記事で、フローチャートを書くのは大事
と書いてあるのを読んで
フローチャートを書いてみたら
スクリプト書きが進みました
ToDoリストを書くのも
フローチャートを書くのも
やっぱ、すると良いことがあるんだなぁ。と思った今日この頃です
コンテスト期間中に、是非とも今書いているスクリプトを
完成させたかったのですが
残念ながら、そのスクリプトは未完成のまま
HSPコンテスト2007は終了してしまいました
しかしながら動機として
そのスクリプトは
HSPコンテスト2007に応募するんだー!
ということで、書き始めたので
いいきっかけだったかな。とは思います
そのプログラムは2年くらい前から構想を練っていたので
HSPコンテストどうこうよりも
是非、完成させて
何よりも、自分自身で遊んでみたいので
全然、進んでいないけど
ボチボチ作っていきたいですね
・少し前にやったこと
昔、作成したスクリプトをモジュールに分割していたんだけど
残っていたひとつの処理を、モジュール化しました
・最近始めたこと
戦闘の処理
攻撃にグラフィックをつけるとめんどくさそうなので
戦闘はテキストだけ
防御力もないので
戦闘の処理はHPからATを引いて
勝利か敗北か。で分岐するだけなので
やってみたらあっさりできました
デバッグはまだだけどさ
・今、すべきこと
戦闘画面に敵キャラとプレイヤーキャラの表示
まだ絵も書いてない...orz
書いて表示です
それから経験値の取得とレベルアップの処理を書けば
(デバッグはまだだけど)
戦闘の処理は一段落
戦闘の処理とレベルアップの処理は、サブルーチンにして
何にも依存せず、依存する部分は処理に引数として渡して
自動的にデバッグする予定です
それ以外のToDoリスト
・シナリオ書き
HSPコンテスト2007の応募期間が終了したことで
時間的制約がなくなったので
やっぱシナリオも書くことにしました
漠然とした構想はあるけれど
シナリオなんて書いたことがないので
ちゃんと書けるか、心配です
・SAVEとLOAD
やっぱ簡単な暗号をかけます
スクリプトも公開する予定だけど
スクリプトを公開するのは別モードにします
書いたスクリプト、全部公開してもいいんだけど
やっぱ暗号かけないと
データ書き換えてしまいますからね
現時点のモジュール化が終了した頃
HSPコンテスト2007の応募期間が終了しました
で、少し、スクリプトを書いていなかったんだけど
(おかげで前の日記から大分経ってしまった)
ある記事で、フローチャートを書くのは大事
と書いてあるのを読んで
フローチャートを書いてみたら
スクリプト書きが進みました
ToDoリストを書くのも
フローチャートを書くのも
やっぱ、すると良いことがあるんだなぁ。と思った今日この頃です
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