「誰でもできるけれど、ごくわずかしか実行していない成功の法則」より
「すぐやる」
安河内氏の著書でも出てきます
安河内氏は本を読んで実践したことも著書の中で書いているのかもしれない
実践した上で書いているのが僕とは違うところ
でも本を読んで参考にして参考を従、文章が主になるような書き方を訓練すれば
僕も安河内氏みたいな本が書けるかもしれない
「計画」
計画をたてることは、やることに次ぐ意味があるらしい
すぐはやれないにしても、すぐ計画をたてよう
なかなか思いついてもやれない僕やから
せめて計画くらいきちんとたてたいですね
とりあえず昨日、プログラミングにおいてやりたいことをTODOとして洗い出してみました
「イメージトレーニング」
僕は大学時代、なかなか大学へ通えなかった時期があり
その時はでかける直前までGAMEしてましたw
イメージトレーニングというか、でかける心の準備をするようになったら
また通えるようになりました
乗り気じゃない時は、イメージトレーニング。もしくは、心の準備をするのも
一つの手段だと思います
2012年2月17日金曜日
私は私をほめます
「誰でもできるけれど、ごくわずかしか実行していない成功の法則」より
「私は私をほめます」と自分に向かって一日300回~400回言おう。と書いていました
少し言ってみて気付いたんですが
「私は私をほめます」とは目標ではなく
自分に向かって言う言動なんです
「私は私をほめます」と自分をほめるんです
僕はたいしたことないやつやけど
それでも自分をほめるべきですね
誰でも自分をほめるべきです
今の僕にはほめられる要素はないけれど
それでもいいんです
「私は私をほめます」とは、何もほめる要素がなくてもいいんです
何もほめられる要素はないけれど
「私は私をほめます」と自分をほめよう
これ読んでから一日100回くらい自分に言ってますが
少しピーンと張っていたものがやわらぎました
今の僕にはほめられる要素はないけれど
「私は私をほめます」と自分をほめよう
こういうことって今の僕には有益かもしれない
「私は私をほめます」と自分に向かって一日300回~400回言おう。と書いていました
少し言ってみて気付いたんですが
「私は私をほめます」とは目標ではなく
自分に向かって言う言動なんです
「私は私をほめます」と自分をほめるんです
僕はたいしたことないやつやけど
それでも自分をほめるべきですね
誰でも自分をほめるべきです
今の僕にはほめられる要素はないけれど
それでもいいんです
「私は私をほめます」とは、何もほめる要素がなくてもいいんです
何もほめられる要素はないけれど
「私は私をほめます」と自分をほめよう
これ読んでから一日100回くらい自分に言ってますが
少しピーンと張っていたものがやわらぎました
今の僕にはほめられる要素はないけれど
「私は私をほめます」と自分をほめよう
こういうことって今の僕には有益かもしれない
登録:
投稿 (Atom)